次の話に飛ぶ。


  
白い星の散らばる映像‥

眩しいものを見た時の 強すぎる白色が全てを覆う‥

その星たちをただただ見ている私‥?

それが今の私にできること、わかること‥

白い星が プクッ プクッ と淡い音をたてた‥

“ あっ‥?! ”

何かが 伝わる‥

プクッ プクッ 無数の音が私を包む‥

“ う ‥ あ っ ‥ ”

光と音に飲み込まれた私は、

ただ‥何かを感じていた‥
 












   ◆
「 おはよう、ソラ☆ 」
白くて丸い空間に男の声がした。
球状の小さな部屋に 黒い人影と
裸で奇妙な椅子に座る少女の 二人。
人影は全身が黒に近い紫色で
頭に大きな一つの目と口、
そしてウサギの耳を飾っている。
それが肌なのか服なのかはわからない。
性別も定かでなく、ただ奇妙な格好であり、
男の声を発した本人である。

  
  少女の方は眠っていた‥ 
成熟しきれていない体の
腰の部分三点を 台から伸びる手に固定されている。
台自体が 黒き昆虫の殻のような材質で
少女がそれに捕らわれて見える。
手とフトモモが大きく左右に開かれ、
足の先は台に埋まっている。
幸いか 股から抱え込む手が、
少女のもっとも恥ずかしむトコロは隠している。
かわりに小さな乳房とほんのり赤らんだ乳首は
しっかりとさらされている。
少女は口に何かをくわえさせられ、
頭には帽子のように丸い塊がのっかる。
その丸い塊から細い管が伸び、
少女の髪の毛の内へと潜り込んでいる‥

この不快極まりないはずの椅子に座して、
それを知らぬかのように少女は
安らかに眠る‥

  
      ◆
「 よく眠っているね☆
ソラのトコロの言葉に
“寝る子は育つ”とあったね☆ 」
 そういって男?は少女の乳房をそっと掴み
 その肉量を確かめる。
 ぴくん‥と少女が小さく反応した。
  「 むぅ‥ まだ果肉の固さが気になるねソラ。」
 男は今度は乳首をつまんで上げる。
 わずかな段差しかない乳輪の柔らかさ、
 色、皮膚の感じを丹念に調べてゆく。
 それに ぴくっ ぴくっ と哀れに応える少女の体‥
  「 ここは少し肉がついてきたね☆
   ただ成熟の色実にはまだ遠いねぇ‥
   まっ、ソラの蜜柑色の乳首は可愛いけどね☆」
 男?はハンカチのような布切れを取り出し、
 少女の両乳首を丹念に拭き始める‥
 ぴく ぴく ぴく‥半ば震えるような少女の反応‥
 男?は自分の指もそれで拭くと、
 あらためて少女のつぶらな乳首をつまんだ。
  きゅ‥
  
  やさしく乳首の肉をつぶして引っ張る。
  ぴくぅ‥
 今までになく少女の体が訴える‥
 かまわず男?は乳首へのイタブリを続ける‥
  ぴくぅ ぴくくっ‥
 無言の少女の拒絶はただただ空しい‥
  ぴくん‥!
 ひときわ大きく少女の裸体が跳ねる‥
    ぴゅぴゅっ‥
 少女の乳頭から白い汁が噴出した‥
 宙で糸のように揺らめくそれは
 少女の産んだ お乳。
 妊娠後には とてもみえない少女の身体は
 求めに応じてお乳を出している。
 お乳の産出力は産後の女性には及ばぬが、
 男子も含め、微小のお乳を採ることが
 可能なのだ。
 この少女の場合、その強要が長く続いた為
 お乳の量が増えたようだ。

   ◆
「 よし よし☆ 」
男?は何処からか鉄のコップを取り出す。
 足の部分が“し”の字に曲がり、
 その先端が宙に揺らぐ少女のお乳を吸い込んだ。
  ぽわぁ‥
 コップの口から湯気があがり、
 甘いミルクの臭いが広がる。
 男?はソレを口へと運び じゅる‥と
 一飲みした。
  「おや☆
  少しづつだけど、味もついてきたよ ソラ☆
  お乳らしくなってきたじゃない☆」
 少女は反対の乳首がつままれて、
 同じように絞られる‥
ぴゅっ ぴゅぅ‥
 乳首がけなげにお乳を飛ばす‥
 再びコップの足の吸われ、男?のノドを潤す。
 初めの乳首に再び指がそえられる。
  きゅ きゅ きゅ きゅ
 乳首を何度も絞ってみるが、
 少女はお乳を出そうとしない。
  搾乳を強要された少女の顔は疲れを浮かべる。
 なおも続く乳首への痛みに眉が歪む‥
  「 ‥しかたないか☆ 」
 そういって男?はようやく少女の乳房の
 忌ましめをといた。
  「 また出来るまで待ってるね ソラ☆ 」
 ちゅ‥と少し腫れた乳首にキスをする。
 ‥ 生ぬるい息をもらす少女
 終わりの合図と身体が知るのか、
 表情の険しさが解けていく‥
 男?は再度乳首を丁寧に拭いてやった。
 役目を終えた乳房と少女は
 ひと時の休みにつく‥
 安らかな寝顔は何を想うのか‥
 再び迎える悪夢を待ちながら
 少女のユメは続く‥



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画像・文章の著作権はグレム・凛坊にあります。

































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  ◆
星たちがすーっ と消えた‥
 「 あ れっ‥? 」
私の目に映るのはオレンジ色。
まん丸い小さな部屋の中央に
ふわ ふわ と浮かぶ私がいる‥
「 わっ‥ わわっ‥ !」
下手に動くと静止ができない。
ただ 何処が天井かの認識がつき、
混乱する状況じゃない。
「 ‥それにしても、ここはどこ? 」
部屋を一周するいく本かの線模様と
 30p直径の丸いフタ‥?
 出口と思って触ってみると、
 凹凸が無くこれも絵みたいだ‥
 
   「 なんだろぅ‥いっぱい夢見てた感じ‥
 頭がぼーっとする‥ 」
 どこかすっきりとしない感じが気持ち悪い‥ 「 それになんか私 変‥? 」
 “思い出す”ことができないのだ‥
 自分が誰か?ここにどうしているのか?
 記憶がまったく無い。
 まるで、今から“はじまる”ような真っ白な自分‥
 ただ、不安はなく 気持ちは落ち着いている‥  
 












   ◆
コン コン‥
「 あっ、はい! 」
突然ノックの音がして思わず返事した。
( うっ‥ この格好って‥ )
今更だけど変な下着しか着けてないことに気づく。
金属の水着のような上下で、
ひわいに加え、かっこ悪い‥
「 起きてるかい、入るよ〜☆ 」
再び声が届く 迷うわたし‥
「 起きてるけど、ど、まって‥! 」
 羽織れる服を探すけれど、
 さっき見たとうり何にも無い。
すると壁の丸い絵が急に縮んで消え、
壁の一部が水面のようにゆらゆら揺れた。
にゅっ‥
「 わっ‥! 」
壁をなんかが突き抜けてきた!
黒‥っぽい紫の腕 足 ‥

  「 ! 」
ウサギの耳が付く大きめな頭!
そして大きな一つの目!
  「 うわ‥ 」
全身一色の彼を 口半開きに見つめる私‥
男の声色の“彼”の体全てが通過すると、
波が消えて再び絵が壁へと戻った。
「 あっ、あのぅ‥誰でしたっけ? 」
初めて見る姿になぜか馴染みがある私‥

「 名前かい? だよ☆ 」
「 ‥‥‥は? 」
 ちょっと馬鹿にされた気がしてつい‥
  「 聞いといて失礼だぞソラ☆
   だよ、 ☆ 」
  「 あっ、ごめんなさい‥
   えっ とぉ‥ “”??」
 吸い込まれるような不思議な音。
 こんな発音あったっけ‥

  
      ◆
「 あのぅ‥“そら”って私の名前ですか? 」
自分が名無しなのを思い出して に尋ねる。
「 そう、きみはソラ。
   そして僕のホワイトだよ☆ 」
  「“ほわいと”? 」
 知ってるような、知らないような‥
  「 そのうち説明するよ。まずは出掛けようか☆ 」
  「 えっ? あっ、はい。」
 言われることに反応する変な私‥?
 が何かしたら壁がまた水面状になっていた‥
 
  「うわぁあぁ〜 」
 少し痺れるような、こそばい感じがした。
 無事?に壁をすり抜けた先は ただ真っ黒!
  「 さてとっ、トルターのはと‥ 」
 あたふた見回す私を余所に、
 の指が何かを探す‥
 黒いここは浮かぶ感じと違って張り付く感じ。
 足だけじゃなくて体もなんか重たい‥
    こるん‥
 の指が円を描くと丸く黒い水面が現れた。
  「 ‥それってどうやるの? 」
 いまいち理解しがたくて質問。
  「 “窓”かい?歪を円で繋いで開けるんだよ☆ 」
 ‥うわぁ〜全然わかりません。
 そんな私をほっといて黒い水面に体を潜らす
  「 ついておいでよ ソラ☆ 」
  「 あっ、はい。」
 ぐぐぐっ‥と体を引っ張って 私もの後に続いた‥

   ◆
「 あっ れれ‥?? 」
そこはおもいっきり傾いていた。
 絶対“登れません!”的 傾斜。
 この縦長 筒状の緑の部屋に酔いそうな私‥
  「 吐くなよソラ。トルターが怒るぞ☆ 」
  「 ふぇぇ‥? 」
 見上げる坂の上に何んかいます‥
  「 うわぁ〜 」
 ごつい腕とすごい短足のゴリラ体型さん。
 全身 ねずみ色っぽい水色で四角い頭。
 小さい目が二つ上のほうに付いてて、
 なんかが頭のてっぺんからでてるんだけど‥
 こんな凄い人のとこに何しにきたの私?
  「 久しぶり☆ 」
そういって坂に垂直に立って登ってく
  ( ?? )
 後ろからついて行くと不思議と足が張り付くのだ。
 気が付くと坂の傾斜が平面になってる‥
  ( ??? )
  「 おい、コレを診ろってか? 」
  「 うひっ!? 」
  考えてる内に凄い人の目の前にいた私!
  「 え、あ、はっ初めまして‥ 」
 コレ、ヒトじゃないよぉーと心の叫びと合唱。
  「 たのむね、俺のホワイト☆ 」
 は離れて宙に浮かぶ椅子に腰をおろした。
  「 ‥‥あいかわらず一方的だなお前わ。
   どこか壊したのか、コレ? 」
 固まって動けない私に声粒とんでます‥
  「 簡単にぷにく診てくれないか?
 じろっ とトルターさんが私を見下ろす。
  「 あ、お願いしますっ! 」
 ちいさく頭を下げる私。
  「 わかったよ、そこの台の上に乗りな。」
 無愛想に宙に浮く緑の台に私をうながす。
 背もたれがある半円状の台は私で丁度いい大きさだ。
 ふわっ 跳んだ台に乗るとそこにもたれこんだ。
  「 おい!そこには頭だけもたれろ!服も脱げ! 」
 吠えるトルターさん。
  「 ‥ええっ!!脱ぐのぉお?! 」
 突然のセクハラにちょっとキレちゃう私だった。



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 ◆
「 ソラ 大丈夫だから、脱いじゃって☆ 」
 「 あっ はいっ。」
固まってる私をの声が動かした。
なぜだかに言われると嫌な気がしない‥
( ‥とゆうか、これどうやって脱ぐの? )
先にも言ったけどパンツとブラは 金属の水着もどき。
着てる、と言うより ひっ付いてる感じ。
( どっかにはずすとこが‥ )
お尻や背中を手探りで探す‥
「 ソラ 乳房の間をま〜るくなぞってごらん☆ 」
「 ふぇ? あっ、うん‥ 」
 ふと さっきの“窓”の開け方を思い出す‥
  ( “円でつなぐ”だから、丸を描けば‥ )
 すす‥と指をはわせて胸元で丸を描いた。
  パァ―ン
  「 わわっ!? 」
   
   
 いきなり目の前で音と光がはじけ飛んだ。
あわせて 金属の下着がしゅるん と液状に溶け
光の中に吸い込まれる‥
ス‥ン
 光はやがて薄らぎ消えて、小さなシールを宙に残した。
    「 ‥えっ?あれ? 」
 裸になったと想像した私は山吹色の
 半そでシャツとホットパンツを着ていた。
  「 そいつはふつうに脱げるよソラ☆ 」
「 ‥うっ うん‥ 」
 そういうことじゃなく、この重ね着の矛盾さが
 どうしても理解できない私‥。
 













   ◆
( ぜったい この服のほうが大きいんだけど‥ )
ぶつぶつと考えながら服を脱ぐ私。
綿生地のそれは普通〜に脱げる。
ただ、非常に気になる真横のトルターさん‥
  「 あっ、あのぅ‥脱いでる間だけでも
目をつぶってもらえたりしません? 」
恥ずかしくって訴えてみる。
「 わかった! これでいいか!? 」
不機嫌そうな返事は返るが、変化はない‥
( まぶたないよ!わかんないよぉ!! )
今更気づいて、仕方なく脱ぐしかない私‥
 上を脱いで気持ち程度のおっぱいが顔を出す。
 続けてパンツを下ろして前とお尻の割れ目も
“どうぞ”とさらけだした。

  「 ひぃ〜やっぱりヌードはやだよ〜!! 」
とにかく恥ずかしくって手でそれらを隠して
縮こまる。
「 頼むから寝てくれ!すぐにすむ! 」
あきれたトルターさんの少しだけ優しい声。
  「 ‥わっ、わかりました‥ 」
しかたもなく台に寝転がる‥
「 きゃっ!冷たっ! 」
 むぎたてのお尻にとって、金属の冷たさは
なかなかの刺激だ。
そろ〜り 背中を寝かせ、首をもたれる。
自然と膝先からが台からはみ出す。
「 あっ、あのぅ〜この姿勢って、
   首がしんどいんですけど‥」
90度近く曲がれば当然だけど‥

「 じき無くなる‥ 」
チクク‥
 後頭部から針のような小さな痛みがした。
  「 あっ れっ‥‥ 」
 同時に瞳の中で白の星粒がはじけ、
 全てを真っ白に染めた‥
 星粒に包まれ私の時間が刻みを止めた。



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  ◆
「 まったく‥やたらに元気なヤツをもってきやがって‥」
トルターのため息にあわせ、天井からスルスルと
ツルに吊るされた球の塊が二つ、輪っかが2つ降りてきた。
球の一つは中がくり抜かれた容器で、3本の金属棒が並ぶ。
片方は2本の太い触手が生え、ダラン‥と垂れていた。
動きを止めた少女は裸の人形のよう‥
トルターはそのスネ足を抱えて持ち上げ、
輪っかを通して宙にぶら下げる。
膝を抱える姿勢に近く、少女はお尻の穴を
やや 天井に向けた状態。
次にトルターは台の下に手を当て、2本のホースを引き出した。
 太さは少女の手首ほど。
 それらを少女の尿と便の排出口に挿し込む‥
  ピクク‥
小さく震える裸体。
ホースの先端はひどく柔軟で 伸縮性があり、
 少女の内部に負担は無い。
 震えは 不快感と予感‥
少女の排泄処置をしたトルターは容器から
 金属棒を一本手に取る。

 太さは一回り小さな鉛筆‥
  「 さて、こいつの乳房を診るんだよな‥ 」
 トルターは少女の広がった少ない乳房をぎゅっ と握り集めた。
  ピ クン‥
 ささやかな 少女の呻き‥
「 こんな貧相な乳房でも乳が採れるのか? 」
 ぎゅぅぅぅ‥と柔らかな肉を絞ってゆく‥
  ピクッ ピクッ‥
痛みのせいか少女の反応が過剰になる。
  「 おいおい、ソラの乳房を壊すなよ♪ 」
  「 わかった、とにかく中を診るぞ! 」
 乳房のいましめが解かれ、ぺちゃん と広がる。
 その頂上の赤い乳首の先に金属棒があてられる‥
  ちゅ ぷん‥
 まるで肉を水面のように金属棒は乳首の中に溶け込んだ‥
  ピクゥ‥!
 金属棒をくわえてぷくっ とふくらむ乳首。
 トルターは棒をさらに乳房の深くまで押し込んでゆく‥
  ピクッ ピククッ‥!
 乳房の内部の痛みと不快さが少女の体を駆け巡る‥
 












 
   ◆
ぐぅちゅ‥ぐぅちゅ‥
金属棒に掻き回される乳房の中身‥
「 まだ組織ができあがってないな‥
乳腺はあるが未熟で乳汁の産出力は無いに等しい‥ 」
「 ふむ、気持ち程度が精一杯か。可愛いね☆ 」
うれしそうなにあきれた顔を向けるトルター。
「 おまえ それでいいのか?手っ取り早く子を産ませたらどうだ?」
ホワイトは出産させてから利用することを定義したのがだ。
言ってることと やってることが矛盾している。
  「 ソラは妊娠させないよ、今はね☆ 」
 薄気味悪く笑うに、いつものことだとため息のトルター。
そして乳房の内から棒が抜かれ、
肉を弄(もてあそ)ばれる少女の反応が落ち着く‥
 「 乳汁の質はまずまずだ。無理に出させた割には濃度もある。
が、まともなホワイトのソレとは別物だな‥ 」
金属棒の体液をフキンでぬぐい、容器に戻す。
「 “星”は出てるかい? 」
「 ん? ああ量が量だが、特別複雑なのを含んでたなあ。」

  「 俺お気に入りの味だからね☆ 」
声のはずむ
「 そて処置だが、乳房の内部に刺激を加える。
  調べた結果、反応して発育を早める効果があった。」
トルターは触手のなる球から一本をひっぱる。
先端の注射器のように細く尖る部分を再び乳首に突き刺した。
ピクゥ‥ン!
乳頭に血の玉いくつかがぷくぷく湧き出す。
ヴ ヴヴヴ‥‥

触手が小刻みに振動をはじめる。

  
      ◆
もう一つの乳首にも同様に触手が刺された。
 ピクン‥ピクン‥ピクン‥ピクン‥
規則正しく痙攣する未熟なおんなの裸体‥
 その中を駆け巡る非情なる不快感‥
 少女の乳房が小さな波をたてて揺れる‥
  「 ただ 効果がでるのに時間がかかるのが欠点だな。」
 自分の手をフキンで拭きつつトルターが言う。
  「 “これから実る”から楽しめるんじゃないか。
   ホワイトじゃなく、ソラの成長をね☆ 」
 椅子を立ち、弄ばれる少女の肉を眺める
  「 おまえ わざとこの欠陥ホワイトを手元に残したろ? 」
 を見下ろしてトルターが問う。
  「 さ〜てね。ただ、俺はソラに興味持っただけさ☆ 」
  ぷにゅ‥と乳房をつまむ
 多くが脂肪で満たされ、わづかな器官において母乳を製造する肉。
 哺乳類、ヒト科、雌‥
 「 無理はさせないよ、ゆっくり、じっつくりと
   ソラとおっぱいの成長を楽しませてもらうね☆ 」
はそっ と少女の乳首に唇をあて、
 滴る母乳と血液の混じる少女の体液を ぺろりとなめた‥




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